アウトブレイク

アウトブレイク(Outbreak)は1995年制作のアメリカ映画。アフリカからアメリカに持ち込まれた非常に致死性の高いウィルスに立ち向かう人々を描いたサスペンス。
(出典:wikipedia)

意外に評価されないけれど、お話はかなり面白かった。
当時流行っていた細菌もの。
古くはアンドロメダ病原体のように、未知の恐怖によるパニックムービーだ。
ちょうどエイズとかエボラとか、現実の恐怖が感じられたころだ。

当時はすごく軽い気持ちで(時間つぶしだった気がする)何も考えずに劇場に入ったら、結構お腹いっぱいなき分で帰った覚えがある。
最近だと感染してゾンビになったりするけど、素直に怖いと思えた数少ない映画だった。

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